こんなもんです

中卒女が今さらなことに驚いたり学んだりする日々をだらだらと記録しています。唐突に気持ち悪い話や思い出話をします。

使途不明毛

日中、何をしていたか忘れるくらい天気が良かった。だらっと起きて、花に水をやって、ほどほどに仕事をして、シャウエンのうんちを片付けたことは確か。

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夜は「猛烈にめんどくせ〜!」と「うまいもんが食いてえ〜!」を同時に叫んで「☆@%☆$#〜!」となったときのために用意しておいた冷凍のまぐろのたたきでトロたく丼。猛烈にめんどくさかったけれど、簡単においしいものが食べられた。

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食後は湯船に浸かる人間を心配そうに見つめるシャウエンにそそのかされていつもより長風呂。お風呂上がりは顔に張り付くシャウ毛とアイスをよく味わって食べた。ちなみに、ブラッシングで抜けたシャウ毛はGODIVAの空き箱に入れて保管してある。

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最近、同居人に「シャウエンが来てよかったね」とよく言われる。その言葉がなぜか褒め言葉のように聞こえて、すごく誇らしくなる。だから、「うん、まあね〜」みたいな反応をしてしまうけれど、シャウエンが来てよかったと心から思っている。